今までの補正下着って、夏はムレて使い心地が悪かったですよね。
で、メッシュタイプの製品が出てきたわけですが、メッシュタイプの補正下着は矯正力が弱くすぐ伸びて使い物にならなくなりました。
私と長女が愛用しているボディメイクインナーは、体の構造を重視しているから体に無理がないそうです。
まぁ、私あまり詳しい理屈は分かりません。(笑)
でも着ていてとっても楽なんですよね。しっかり伸びるべき部分が伸びているから、本来そうあるべき姿勢を保つためのサポーター役を担ってくれているというか。
比べてみれば、今までの矯正下着は体全体のことを考えていなかったのでは?とすら思えてきたり。
結局のところただ着用時の見た目を良くすればいい、ということなのではないでしょうか。
(そうじゃなきゃ外したら鬱血して紫色に・・・ってことにならないと思うのです
)
特殊メッシュ加工によってこれまでの問題を解決しているのが、私のお気に入り製品です。
もう最近こればかり着ていて、ゾッコン(死語?)なので、褒めちぎってしまうかも。(笑)
補正下着といえばムレて汗でべとつくことですが、この原因は素材の悪さと通気性のない編み方にあるんですって。
ボディメイクインナーの特殊メッシュ加工だと、汗を素早く吸収して、通気性がいいのでいつでもさらさら状態です。
ちょっと外れますけど、生理用品でもサラっとしているタイプとなんとなくこもるな~というタイプは、夏に大きな差が出ませんか?
それと同じくこちらのムレについても、解決をしてくれるのがこの素材と特殊な製法だそうです。
管理人はキャミとショーツのセットがお得でこの2つを愛用していますが、両方とも取ってもつけ心地がいいので、気に入っています![]()
ボディメイクインナーの特殊加工パワーネットってなんぞや?という感じでしょうか?
ネットの加工で伸び縮みする・・・というとまた耐久性に優れているのでお洗濯にも強く、いつも気持ち良く使えるんです。
耐久性の秘密は、やっぱり製法と日本での手作りということでしょうね。
(いや完全に憶測ではありますけれど
)
効果をしっかり保証したいから、ボディメイクインナーはすべて国内で一枚一枚丁寧に手作りしているそう。
裁断から縫い合わせまで全て手作業だそうなので、品質はもちろん強度も保証されています。
ほつれ等があった場合は無償で交換というのもうれしいフォロー。
サービス精神だけではなく、自信の表れなんでしょうね![]()