母と娘がゆく!安くて良い矯正下着探しの旅

私達が欲しいのは、矯正下着「上質リーズナブル」。

日本製じゃないと安心できない

ひとつひとつ手作り

日本製の矯正下着日本製の良さについては皆さんご存知のとおりですが、私と長女のお気に入り「ボディメイクインナー」は国内で手作りされているものだそう。

  • 安っぽい生地でないこと
  • 縫い目がきちんとしていること
  • 長く愛用できること

これらが確保できるのって日本製ならではですよね。
日本製っていうのはまぁたまにあると思いますけど、ひとつひとつ手作りっていうのがスゴイ!

ここ10年~15年くらいで、服がすっかり中国製のものになってきていますが、お洗濯をして初めて分かる品質のよさを久しぶりに実感しました。
いいお買い物をさせてもらったな、って感じですね。


オールシーズン対応の布地にはこだわりが

毎日着たいものですけれど、やっぱり夏場はムレて敬遠しがち。
「お肉をしまっている」系の矯正下着だと、夏場なんて本当につらいですよね。
ただでさえ貧血気味なのに締め付けすぎて血の巡りも悪くなりますし汗

私のお気に入り「BWHキャミ」は、汗を吸収して逃がすタイプの布地を使用しているらしく、夏場でもサラサラ感が続くし本当に快適ハート
きちんと企画や開発、それから製造がされているなと思います。
たまにこういう製品にあたると本当に嬉しいですよねニコニコ

外国製の服が増えてからというもの、どうしても「服は基本ワンシーズンで終わり」という感覚が染み付いていたので、丈夫で長持ちする矯正下着を大切に着ていると、なんかエコ?って感じもしますしね♪

縫い目は生地の違いが外国産との違い!付け心地が違う

BWHキャミ 矯正下着キャミのカラバリは全7色
レッド、ピンク、パープル、スカイブルー、イエロー、ブラック、グレーと気分や洋服TPOで選ぶのもいいですよね。

ちなみに私が購入したのはピンク。(次女に持ってもらいました。どう?)
長女は一番人気の色がいいとかで、イエローを購入したみたいです。私の血をしっかり継いでミーハーです。(笑)

見た目を気にしてダサい補正下着をつけるのはいや・・・という人が多いと思います。
だってあのくすんだベージュの変な下着、私あのデザインも嫌で矯正下着って嫌いだった、というところもあります。
だからこの淡いピンクがかなりツボなのですハートハート

このキャミ、胸部分が開いてるからブラも普段通り着用できるし、いままでの矯正下着のように「ブラもセットで買わないと・・・」みたいな嫌らしさがないので、それもまた購入に至ったきっかけです(^-^)

矢印公式サイトでカラバリをチェックしてくださいね★

 
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